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About

アティパスについて

アティパスは、成長によって変化する赤ちゃんの足に着目し、産学共同で7年にも及ぶ研究の結果に基づいて作られた歩育シューズです。2009年にスタートし、今ではオーストラリア、スペイン、アメリカなど世界30ヵ国以上のママやパパに愛される安心、安全のブランドです。

アティパスのこだわり

裸足のような感覚で歩けるシューズ

裸足は、本来持っている足裏の感覚や、指の可動域を最大限に使うことができるため、歩きはじめの赤ちゃんには裸足が一番です。しかし、現代社会では、外を裸足で歩くことのできる機会はなかなかありません。

そこでアティパスは、シューズを履いていてもできるだけ裸足に近くなるように様々な工夫をし、裸足に近い感覚で歩けるシューズを作り上げました。

赤ちゃんの足、よく見たことがありますか?

大人と赤ちゃんでは足の形が違います。
赤ちゃんはみんな偏平足。歩いて、運動していくうちに足裏が形成されていきます。
では指はどうでしょうか?赤ちゃんの指は大人以上に上下左右に活発に動きます。
そして、足裏は踵を中心に外側に広がる扇形。歩くときにしっかりバランスが取れるように指が大きく広がっています。

赤ちゃんの足を育てるシューズの形

アティパス 形

単にゴム底のソールにソックスが合体しただけではありません。アティパスの独特のフォルムはそうした赤ちゃんの足を研究し、成長のために考え抜かれ、生み出されたシューズの形です。

独特なフォルムの理由

指先が動かせるまん丸ソール

歩きはじめの赤ちゃんは、まっすぐ歩くことができません。左右によちよちバランスを取りながら一生懸命歩きます。
それを支えるのが扇型の足。左右に広がった指先を上手に使いながら自分のカラダのバランスを取っています。

アティパスはそうした赤ちゃんの歩きはじめの頃の足と、歩き方に着目。まん丸と膨らんだ足先のソールは上下左右にしっかりと指先が動すためのデザインです。

歩くって楽しい!
その気持ちを引き出す軽さ

大人が想像する以上に赤ちゃんにとって体に身に付けるものの重さは負担がかかります。

なのでアティパスはシューズの重さにも気を付けました。デザインやサイズによって異なりますが、片足約40グラムと軽量にすることで、赤ちゃんの歩きたい!という気持ちを邪魔しません。

足裏のセンサーを使える薄さと足へのフィット感

アティパスを見てみるとソールが薄いけど大丈夫?と感じられる方もいるかもしれません。
アティパスのソールが薄いのは足裏のセンサーを活かすためです。赤ちゃんの足裏は元々プニプニとした厚みがあります。その足にソールの厚いシューズを履いてしまうと本来持っている地面を感じ取る足裏のセンサーが鈍くなってしまいます。
最低限の薄さでも踵には
しっかりとフィット感があり、一歩ずつしっかりと踏み込めます

通気口があるから汗を掻いても大丈夫

赤ちゃんの足は大人以上に汗っかきです。蒸れやすい赤ちゃんの足裏を快適にするために、アティパスのソールの裏には通気口になる穴が空いています。

使い終わったら洗濯機で簡単にお手入れすることもできます。簡単にお手入れできることは赤ちゃんだけでなく、家族にとっても嬉しいポイントです。

さらに!

お家でもお外でもOK

舐めてしまっても安心

簡単ケア

アティパスが選ばれるのは形への工夫だけではありません。
おうちでもお外でも安全に履ける滑りにくいソール、赤ちゃんが舐めてしまっても安心な素材を使用、そしてご自宅の洗濯機で簡単に洗える点でもアティパスは世界中のママやパパから選ばれています。

「どんどん歩いて心も体も成長していく」
歩育シューズ

赤ちゃんの足裏は、歩いて、運動し成長して行く過程で形成されていきます。その大事な時期に正しく歩き、筋肉を作っていくことは、今後の成長に大きく影響していくことでしょう。さらに歩くことで赤ちゃんの脳へいい影響があるといわれています。どんどん歩いて、心も体もスクスクと育っていくことをアティパスは願っています。

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